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ANALOG MICRO PEDALS-Thomas Blug Signature model-

 

O1 TUBE SQUASHER OVERDRIVE

コラボレーション第一弾オーバードライブ・ペダル。

ヨーロッパ・ストラト・キングとしても有名なThomas Blug。 O1(オーワン)は、彼ならではの繊細な指先の表現を活かしたブルース・スタイルでのダイナミクスを効かせたプレイに最適なオーバードライブです。歪みを押さえたブースター的な使い方からゲインフルアップでのブーミーなファズサウンドまで用途は多彩。 シンプルなコントロールの他にLO CUTスイッチを搭載し、ソロ・プレイからカッティングワークまで効果的なトーン・メイキングを演出。ワンランク上の世界へトーンを導きます。

 

 

O1 TUBE SQUASHER OVERDRIVE XV-O1 9,000円 (本体価格)

コントロール:DRIVE/LEVEL/TONE/LO CUT (2position switch)

サイズ:46(W) ×94(D) ×50(H) mm/重量:240g

 

 

O2 SWEET LEO

コラボレーション第二弾となるオーバードライブ・ペダル。
スウィート レオは、古き良き時代のツイード・アンプの音量を上げた時のような粗削りで“ダーティ”なサウンドに、A級動作の真空管アンプで知られる、鈴鳴りのようなきらめきのある高音域が特徴で、よりクリーンで優雅なキャラクターを加える事のできるペダルです。

単なるリズムギター用としてではなく、引き締まった低音域を持ち、ゲインを上げても歯切れの良さと音抜けを失わないように設計されており、最大限にドライブさせても原音のトーンが保たれます。LEVELを絞ってTONEを下げ気味にすれば、クリーン・ブースターとして使えます。

O2 SWEET LEO XV-O2 ¥9,000(本体価格)

コントロール:TONE / VOLUME / DRIVE / GROWL

サイズ: 46(W) ×94(D) ×50(H) mm /重 量:240g

 

 

T1 GOLDEN BROWNIE DISTORTION

コラボレーション第一弾ディストーション・ペダル。

T1(ティーワン)は、80年代ロックシーンを席巻したオールチューブ・アンプのヴィンテージ・トーンをエミュレートしつつ、更にスイートネスやパンチを加えた、クラシカルでリッチなオリジナル・オーバードライブ・ペダル。フルチューブアンプを彷彿とするウォームでビッグなコンプレッション感と、アタッキーでリッチなハーモニクス・バランスを再現。トーマスの経験と知識に裏付けされたトーン・メイキングを余すことなく詰めこんだ、渾身のモデルです。

 

T1 GOLDEN BROWNIE DISTORTION XV-T1 9,000円 (本体価格)

コントロール:DRIVE/TONE/VOLUME/PRES

サイズ:46(W) ×94(D) ×50(H) mm/重量:240g

 

 

T2 DYNAROCK

コラボレーション第二弾ディストーション・ペダル。

ダイナロックは、チューブアンプのナチュラルなトーンに近い、開放的でダイナミック・レンジの広い、ウォームなサウンドを再現。ウルトラ・ハイゲインと素晴らしいトーンという、2つの特徴を両立させています。

スクリーミングなサウンドでありながら豊かなハーモニクス成分を含む、他とは違うディストーションを追求しています。ダイナロックは、床をすり減らすような図太くて重量感のあるへヴィなディストーションがどれほど素晴らしいサウンドになり得るかを体現できます。

また、バランスの取れたゲイン・コントロールにより、各弦の音が分離も良くクリアーなバッキングプレイにも威力を発揮します。THE WHOやLED ZEPPELIN、AC/DCといったクラシック・ロックに最適です。ブースターとしての活用も効果的です。

T2 DYNAROCK XV-T2 ¥9,000(本体価格)

コントロール: TONE / VOLUME / DRIVE

サイズ: 46(W) ×94(D) ×50(H) mm /重 量:240g

 

 

◆トーマス・ブルグ (Thomas Blug): 出身国ドイツではセッションギタリストとして知られ、その情感豊かなパフォーマンスが絶賛されている。自身のバンドでの精力的なライヴ活動をはじめ、ギターインスト・アルバムもリリース。有名ギターアンプ・ブランドの開発ブレーンとして永年活躍し、数々のヒット製品の開発に携わる。Xviveエフェクターのサウンド・デザイナーとして才能を発揮するなど、多方面で活躍中。