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New Markbassアーティスト – Rei / DaizyStripper

★★★ New Markbass アーティスト ★★★

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Rei / DaizyStripper

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DaizyStripper ベーシストの Reiさん が Markbassアーティスト になりました!

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耳にしたMarkbassサウンドが、Reiさんのイメージ通りのLOW感が出ていたところからMarkbassをテストする事に。まずは、ベースアンプヘッド各種をチェック。

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プレイしたベースは、もちろん

ファンの間で「コンちゃん3号」の愛称で親しまれている、COMBAT製Reiモデル。

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最大出力1000Wのハイパワーモデル Little Mark Ninja から、これぞMarkbassの基本であり一番人気の Little Mark 3、プリチューブとソリッドステートをブレンド可能で多彩なサウンド作りが魅力の Little Mark Tube / Tube 800、(この小ささでこの音!と、実は一番驚きが大きかった)Nano Mark 300 など。

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スラップ・フレーズやスピード感ある左手への追随性、右手のタッチの表現力など、

テクニカルなReiさんらしい様々なプレイで各モデルの特性を丁寧にチェック。

そして、Reiさんのプレイにフィットしたのは、

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Big Bang

※この Big Bang 画像は、Reiさん が作ったサウンド・セッティングです。

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他の Little Mark シリーズには無い AUX IN と ヘッドフォン・アウト があるモデルですので、

キャビネットをお持ちでなくても自宅でヘッドフォンで練習可能な、

自宅練習から大規模会場ライブまで対応のバーサタイル・アンプヘッドです。

(*ヘッドフォンでのご使用の場合、マスターボリュームはゼロにしてご使用下さい。)

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キャビネットは、

Standard 104HF + Standard 104HR

の組み合わせに。

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上下ともに同じサイズと数量のスピーカーユニットですが、

ボトム側に配置した Standard 104HR のLOW感が、しっかり出ていながらスッキリしている点が気に入ったようです。

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試奏の際も、もちろんご自身のペダルボードでプレイされました。

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10th Anniversary 47都道府県TOUR 2017「僕らの帰る場所」 でツアー中の 『DaizyStripper』。

Reiさんの最新Markbassサウンドを是非ご体感下さい!

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◇ DaizyStripper

https://daizystripper.com/

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◆ Markbass – Big Bang

http://www.pearlgakki.com/markbass/MAK_BB.php

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◆ Markbass – Standard 104HF、Standard 104HR

http://www.pearlgakki.com/markbass/Standard_Cabinets.php

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