DV MARK GAMBALE SWEEP MASTERS COMPETITION【DV MARKより ギャンバレ・スウィープマスター大会】のお知らせ

DV MARK GAMBALE SWEEP MASTERS COMPETITION

DV MARKより、フランク・ギャンバレのマイナスワンに自身のプレイを録画して送り、ギャンバレ自身がベストパフォーマーを選出する「ギャンバレ・スウィープマスター大会」が開催されます!

ベストパフォーマーにはギャンバレ自身が愛用しているDV MARKのアンプ機材一式がプレゼントされます。

詳しい応募方法はイタリア本国 DV MARKの下記サイトを参考の上(英語版です)奮ってご参加ください!!

【応募方法】

1.こちらのサイトをご確認ください。

http://www.dvmark.it/gambale-sweep-masters-competition/

ページ下の

①MY LITTLE VIPER | CONTEST FOLDER >>> DOWNLOAD

②LITTLE CHARMER | CONTEST FOLDER >>> DOWNLOAD

をダウンロードし、Contest Release Form【MASTERS COMPETITION  RELEASE AUTHORIZATION 】と下記を入手してください。

①“MY LITTLE VIPER” by FRANK GAMBALEのバッキングトラック、タブ譜

LITTLE CHARMER by FRANK GAMBALEのバッキングトラック、タブ譜

2.演奏を録画してください。シングルカメラ、ワンテイク、編集無しのライブ演奏としてください。演奏者とギター全体を写して下さい。手の接写だけでは不可です。

3.動画ファイルをアップロードし、リンク先、コンタクト情報(氏名、住所、誕生日、Eメール、電話番号)を記入してContest Release Formを下記まで送って下さい。

応募送り先:info@dvmark.it

※件名は“GAMBALE SWEEP MASTERS COMPETITION” としてください。

動画はフランクギャンバレ本人が審査を行い、ベストパフォーマーにはギャンバレ本人が現在Chick Corea Elektric Bandと自己バンドSoulmineで使用しているステージリグが贈られます。

【賞品】
Multiamp FG x1

DV FG212V cabinet x1

Multiamp Midi Pedalboard x1

Multiamp Bag

締切は7/31【太平洋夏時間】の深夜まで(日本時間8/1(火)の朝7時ごろ)です。
余裕を持って日本時間で7/31(月)までには応募しましょう。※変更になりました。(up date 2017 .7.5)

※当キャンペーンはイタリアDV MARKが開催するものをご案内しております。

※動画撮影に使用するアンプはDV MARK以外でも構いません。

※応募いただいた動画はDV MARK(MARK WORLD社)に帰属します。選ばれたパフォーマーの動画はMARK WORLD社によって公開される可能性がございます。

※その他、必ず英語版フォームをご覧になり、ご理解、確認したうえで応募してください。

みなさま、奮ってご応募ください!!

New Markbassアーティスト - Rei / DaizyStripper

★★★ New Markbass アーティスト ★★★

.

Rei / DaizyStripper

.

DaizyStripper ベーシストの Reiさん が Markbassアーティスト になりました!

.

.

耳にしたMarkbassサウンドが、Reiさんのイメージ通りのLOW感が出ていたところからMarkbassをテストする事に。まずは、ベースアンプヘッド各種をチェック。

..

.

プレイしたベースは、もちろん

ファンの間で「コンちゃん3号」の愛称で親しまれている、COMBAT製Reiモデル。

.

最大出力1000Wのハイパワーモデル Little Mark Ninja から、これぞMarkbassの基本であり一番人気の Little Mark 3、プリチューブとソリッドステートをブレンド可能で多彩なサウンド作りが魅力の Little Mark Tube / Tube 800、(この小ささでこの音!と、実は一番驚きが大きかった)Nano Mark 300 など。

.

スラップ・フレーズやスピード感ある左手への追随性、右手のタッチの表現力など、

テクニカルなReiさんらしい様々なプレイで各モデルの特性を丁寧にチェック。

そして、Reiさんのプレイにフィットしたのは、

.

Big Bang

※この Big Bang 画像は、Reiさん が作ったサウンド・セッティングです。

.

他の Little Mark シリーズには無い AUX IN と ヘッドフォン・アウト があるモデルですので、

キャビネットをお持ちでなくても自宅でヘッドフォンで練習可能な、

自宅練習から大規模会場ライブまで対応のバーサタイル・アンプヘッドです。

(*ヘッドフォンでのご使用の場合、マスターボリュームはゼロにしてご使用下さい。)

.

キャビネットは、

Standard 104HF + Standard 104HR

の組み合わせに。

.

上下ともに同じサイズと数量のスピーカーユニットですが、

ボトム側に配置した Standard 104HR のLOW感が、しっかり出ていながらスッキリしている点が気に入ったようです。

.

.

試奏の際も、もちろんご自身のペダルボードでプレイされました。

.

.

10th Anniversary 47都道府県TOUR 2017「僕らの帰る場所」 でツアー中の 『DaizyStripper』。

Reiさんの最新Markbassサウンドを是非ご体感下さい!

.

.

.

◇ DaizyStripper

https://daizystripper.com/

.

◆ Markbass - Big Bang

http://www.pearlgakki.com/markbass/MAK_BB.php

.

◆ Markbass - Standard 104HF、Standard 104HR

http://www.pearlgakki.com/markbass/Standard_Cabinets.php

.

Kevin Chown 来日機材レポート (2016/09/26 Zepp東京)

Markbassアーティスト Kevin Chownさん が、「”PG-30″ Paul Gilbert  : DEBUT 30th ANNIVERSARY SPECIAL CONCERT」 メンバーにて来日されるとの事で、訪ねてまいりました。

.

今回の来日公演も、メインモデル “Little Mark 800″ をチョイス。

キャビネットには、”Standard 108HR” を組み合わせ、800W(4Ω)のハイパワーをしっかりと出力。

.

ツマミのセッティングをご紹介いたします。

.

VIC FIRTH スティック・アーティストでもある Thomas Lang (Dr) さんとの強力なリズムセクショ

ンで、熱いMarkbassサウンドを聞かせて下さいました。

.

Little Mark 800

http://www.pearlgakki.com/markbass/MAK_LM800.php

Standard 108HR

http://www.pearlgakki.com/markbass/MAK_ST108HR.php

.

.

機材を撮影していると、カメラを見るなり「着替えてくるので待っててくれ!」と、予定に無かったご本人撮影までさせていただき、プレイだけでなく全てにナイス・グルーヴのKevinさんでした♪

.

Kevin Chownさん、最高のステージパフォーマンスをありがとうございました。

.

.

■ Kevin Chown

http://www.markbass.it/artist_detail.php?id=30

リチャード・ボナ Markbass ”Little Mark Ninja” スペシャル・インタヴュー at Blue Note Tokyo

2016.08.01、Markbass トップ・アーティスト リチャード・ボナさんが、新発売となりました自身のシグネチャー・ベースアンプ 『Little Mark Ninja』 を国内では初めてプレイする事になりましたので、ブルーノート東京さんにご協力いただきましてインタビューしてまいりました。

インタビュー動画はコチラYoutubeをご覧ください!

.

”Richard Bona Manekan Cubano (リチャード・ボナ,マンデカン・クバーノ)” 来日公演でしたが、ブルーノート東京公演でのセッティングをご紹介させていただきます。

.

Little Mark Ninja と同時にリリースされた、『New York 122 Ninja』 とともに、極上のトーンをお届けいただきました。

.

Little Mark Ninja

New York 122 Ninja

http://www.pearlgakki.com/markbass/Little_Mark_Ninja.php

.

.リチャード・ボナさん、ブルーノート東京さん ありがとうございました。

.

.


*2015年1月11日 過去インタビューはコチラ。

http://www.pearlgakki.com/_blog/?p=27170

マルコ・デ・ヴァージリス × IKUO (ベースマガジンでスペシャル対談)

マルコ・デ・ヴァージリス × IKUO (ベースマガジンでスペシャル対談)


昨年来日を果たしたマークベースのマルコ・デ・ヴァージリス社長とIKUOさんのスペシャル対談が実現し、最新号のベースマガジン(1/19発売/2月号 P44~45)にインタビュー記事を掲載しています。

また2016年の新製品NANO MARK300やLittle Mark Ninjaの開発秘話にも言及。是非、本紙をチェックしてみてください。

ベースマガジン ⇒ https://www.rittor-music.co.jp/magazine/bm/

マルコ社長来日レポート ⇒ http://www.pearlgakki.com/_blog/?p=29497

Markbassカタログ2016年版が完成!

Markbassカタログ2016年版が完成!

クラス最軽量のニュー・モデル“NanoMark300”やリチャード・ボナの1000Wシグネチャー・ヘッド“NINJA”など、待望の新製品をラインナップした最新カタログが完成しました。

国内外のトップ・ベーシストがズラっと並んだアーティスト・ページも充実。

創立15周年を迎える2016年マークベースに、ご期待ください。

*カタログのお求めはMarkbassお取り扱いの楽器店様にて
(各新製品の発売時期詳細につきましては随時ご案内させて頂きます)

Markbass : http://www.pearlgakki.com/markbass/index.php

okamuさんのBASS MULTIAMP(ベース・マルチアンプ) レポートです!

okamuさんのBASS MULTIAMP(ベース・マルチアンプ) レポートです!

BASS MULTIAMPを日本国内で誰よりも早く所有し、ご自身のライブやレコーディングでベース・マルチアンプを愛用して頂いているベーシスト okamuさんが、BASS MULTIAMPの特徴を解りやすくレポートしてくださいました。okamuさん、ありがとうございます。

okamu :
「このBASS MULTIAMPは去年の春頃からずっとライブとレコーディングで使わせて頂いています。
使い始めるきっかけは、ちょうど新しいヘッドアンプを購入しようと考えていて、色々試してみた中でMarkbassが一番しっくりきたので、どの機種が良いのかPearl楽器さんに相談し、試奏させて貰いに行きました。

*画像はクリックすると拡大します。

パールさんの試奏室にはずらーっとアンプが並んでいて、片っ端から試奏させて頂きました。その中にBASS MULTIAMPもあり、このモデルだけアンプシミュレーターなので、便利そうではあるけど音質とかって他の物と比べてどうなんだろう?と思ったのですが、実際鳴らしてみるとその差が全くわかりませんでした(笑)

本当に良く出来ていて、かつそこにずらーっと並んでいるアンプ全てのシミュレートが入っていて(更に他のアンプシミュレートも沢山入っています)、とにかくどれも音質が素晴らしい。

もう一目惚れで即決でした。

使い方もシンプルで、まだその時は一般発売前で説明書も日本語の物が無い状態だったのですが、アンプシミュレーター初心者の私でも直感で使えてしまいました。なのでアンプシミュレーターは設定とかめんどくさそうだな。とかデジタルは苦手だ。と思っている方にも苦労無く使えると思います。

アンプの種類も素晴らしい物が沢山入っているのですが、エフェクターも沢山入っています。そしてこれまたどれもとても優秀。設定もこれまた簡単かつパラメーターもとても見やすいです。
最近は基本的にはBASS MULTIAMP内蔵のエフェクターだけ使っています。
なのでライブ中の足元もMIDIコントローラーだけでとってもすっきりです。

そしてDIアウトも優秀です。今までライブやレコーディングはアンプの他にDIも持ち込んだりしていたのですが、BASS MULTIAMPを使うようになってからはアンプ裏のDiアウトからラインをとってもらっています。

軽い所もさすがのMarkbassです。女性でも楽々運べる軽さです。
これはMarkbassの製品全てに言えますね。
キャビネットもMarkbassの物を使わせていただいているのですが、今までいつ腰を痛めてもおかしくないくらいだったのにMarkbassのキャビネットは一人で余裕で持てます。あ、脱線しました。

とにかくBASS MULTIAMPにはとても満足しています。
これ1台あればなんでも出来ます。
エフェクターを重い思いして沢山持っていかなくても、アンプを色々試すために何台も持って行かなくても大丈夫です。勿論肝心の音質も最高な所が、魅力ですね。
是非一度、BASS MULTIAMPに触れてみてください」

okamuさんwebサイト(プロフィール):  http://ameblo.jp/takasixx/ / https://twitter.com/okamu_xix

Markbass BASS MULTIAMP: http://www.pearlgakki.com/markbass/BASS_MULTIAMP.php

facebook : https://www.facebook.com/pearl.music.importbrands/

Markbassのマルコ社長、来日レポート(2015年10月)

Markbassのマルコ社長、来日レポート(2015年10月)

Markbassのマルコ・デ・ヴァージリス社長が来日。滞在中は雑誌社や楽器店を訪問、またMarkbass & DV MARKアーティストの方々ともお会いでき、素晴らしい機会となりました。お忙しいところご予定下さいました皆さま、ありがとうございました。

10/19(月)、都内ベースマガジン編集部を表敬訪問し編集長やスタッフの方々にご挨拶。気になるマークベース新製品についての取材を慣行。また、永年マークベースを愛用して頂いているIKUOさんとの対談が実現。2016年に向けてとっても興味深い話しに発展、話題は尽きませんでした。IKUOさん、ありがとうございます。取材の模様はベースマガジンにて特集掲載の予定です。
IKUO = http://ikuo190.com/


そして、ハードロック界の重鎮、ANTHEMのリーダー柴田直人さんとマルコさんの対談も実現。マークベースのポテンシャルやサウンドクオリティについて、柴田さんならではのこだわりなど時間いっぱい、とっても有意義なミーティングが出来ました。柴田さん、お忙しいところありがとうございました。
ANTHEM = http://www.heavymetalanthem.com/

夕方には、Markbassを積極展開して頂いているイケベ楽器リボレ秋葉原店さんを訪問させて頂きました。店頭ラインナップも充実のこちらのベースフロアではMarkbassの主要モデルをいつでもチェック頂けます。スタッフの皆さま、いつもありがとうございます。
http://ikebe-gakki.com/web-ikebe/bassstation-akihabara/

この日最後の訪問場所は、DV MARKで大変お世話になっている矢堀孝一さんが手掛けるお店、“ヴァーチュオーゾ赤坂”。矢堀さん自ら腕を振るってご用意頂いた料理は絶品。JAZZ12やMarkbassのコンボアンプを常設頂き、ゴルフのパターがズラっと並ぶとってもステキなお店です。カシオペア&プリズムのリハーサル終わりで、ナルチョさん、大高さん、岡田治郎さんも駆けつけて下さいました。とっても楽しいひととき、皆さまに感謝です。ありがとうございました!
ヴァーチュオーゾ赤坂→ http://www.virtuosoakasaka.com/
☆待望の競演が実現
“EX THEATER ROPPONGI PRESENTS  PRISM×CASIOPEA 3rd”
http://www.tv-asahi.co.jp/ex-theater/contents/schedule/0388/

ご賛同頂きました皆さま、ありがとうございました。
創立15周年を迎えさらにアグレッシヴに新製品をリリース予定のMarkbass & DV MARK。2016年の展開にご期待ください。
近況レポートはコチラより ⇒ https://www.facebook.com/pearl.music.importbrands/


Markbass オフィシャルサイト ⇒ http://www.pearlgakki.com/markbass/index.php
DV MARK オフィシャルサイト ⇒ http://www.pearlgakki.com/dvmark/index.php

JAZZ LIFE(ジャズライフ)最新号で、JAZZ12試奏レポートを掲載。

JAZZ LIFE(ジャズライフ)最新号で、JAZZ12試奏レポートを掲載。


JAZZ LIFEの最新号では、ジャズ用コンボアンプの大特集。


DV MARKの人気モデル“JAZZ12”の試奏レポートも掲載。高評価を頂いています!


JAZZ 12 http://www.pearlgakki.com/dvmark/DVM_J12.php

アンプセミナー・レポート<feat.武良匠>、10/10(土)ミュージックランドKEY心斎橋店

アンプセミナー・レポート<feat.武良匠>、10/10(土)ミュージックランドKEY心斎橋店

10/10(土)ミュージックランドKEY心斎橋店で開催された武良さんによるアンプセミナーは大盛況。ご来場頂きました皆様、KEYさんスタッフ、武良さん ありがとうございました。

DV MARKのMULTIAMPや、いま人気のジャズ用アンプを徹底解説、そしてXviveマイクロ・エフェクトペダルについても、武良さんから“とっても素晴らしい”と高評価を頂いています。
各製品のお求め、ご相談は下記まで。
ミュージックランドKEY心斎橋店:  http://www.musicland.co.jp/store/shinsaibashi/

DV MARK製品情報 ⇒ http://www.pearlgakki.com/dvmark/index.php
Xvive ⇒ http://www.pearl.jpn.com/xvive_top.html
Go Go Tuners ⇒ http://www.pearlgakki.com/gogotuners/index.php

次のページ